どうも、おくちでです。
今回はAT-Xは光らないだけでして、4話のように乳首が見えるところはありませんでした。違いという違いはないので早く見ることが出来るか1日待つか程度の違いかな?という所です。それよりも気になるところがあったのでそこを書いていこうと思います。
あまりにも気になったのでニコニコ動画のコメントを確認しに行ってしまったくらいです。
4話 稲葉山城へ のあらすじ
公式よりそのまま引用↓
帰蝶さん達に帰蝶さんがタイムスリップをしてきたという事を理解してもらうために現代の岐阜城へ行く一行。そこで目にしたものは帰蝶さんが過去の世界で見たり触れたりしたものでした。少し切ない帰蝶さんの姿もいじらしいのですが、それよりも星ヶ丘先生の乳首が見えるという素晴らしい回でした。詳しくはこちらから↓
5話 二人目
4話最後でまた現れた女の子。この女の子は織田信長の側室であった生駒吉乃という女の子。実在する人物です。最初はノブナガ先生に乳を触られて張り手をするのですけど、信長という言葉を聞いて一転。側室としての態度をあらわにしてきます。
この辺りの流れは原作の2巻と全く同じなのですけど、アニメならではの気になる点が出てきました。それはですね
吉乃さんの「のぶながさま」という発音に関してです。
ノブ↑ナガ↑様という感じといえばわかるでしょうか?何かとても違和感のある呼び方。たまに普通のノブナガ様という呼び方になったりと不安定。こういうのは一旦気になると止まらなくなってしまうのでちょっと困ります。
自分の空耳なのかと思いましたけど、ニコニコ動画のコメントを見ると同じように感じている人は多数いまして一安心。だよね、気になりますよね。
画像は公式サイトから拝借しました
なんだかんだあって吉乃さんは側室でしたけど、正室になりたいという事で帰蝶さんや枇杷島さんと真っ向から勝負する感じになるかなと思いますけどそれはもう少し先の話。というかみんな最終的には帰蝶さんに一歩譲る感じですけどね。
謎の発光の話
今回は星ヶ丘先生(成人)の裸は出てきませんので乳首はありません。その代わりに吉乃さんの裸というか素肌が見られるのですけど、前回の4話の感想でお話をした年齢制限的なもので発光しているのかな?という疑問の答えが出ました。
星ヶ丘先生は成人なので乳首は隠されていましたけど、素肌は光りません。吉乃さんは見た目は14歳くらいですけど29歳で亡くなって転生したと自覚しているくらいなので精神年齢は成人なわけです。という事は素肌は拝めるとなるかと思いましたけど、普通に光ってました。
コンプライアンスの関係なのか規制が強くなってますねぇ。
商売的な話もあるし仕方のない部分だね。
という事は三人目は発光して、四人目は発光しないという事は現段階において把握できる部分となりますね。なんか楽しみが減ってしまったような。しかし四人目では確実に乳首が拝めることが決定的なのでAT-Xはやはり偉大なのです。
ノブ妻6話の感想はこちらから↓
作者 紺野あずれ先生のtweet
今回はというか、今回もtweetはありませんでした。元々つぶやき自体が少ない方なので最終回辺りになるまでtweetしないんじゃないかなと思っています。まぁアニメはアニメで任せてあるという事でしょうかね。
その分アニメ公式アカウントが奮闘中。開始前から定期的なカウントダウンでアピールしています。なんかこういう部分を見ると余計に先生には何かしてほしいなと思うんですけどね。
上原あかりさんは帰蝶さんの声優さんですね。ご自身がヒロインをされる作品ですからこういうtweetは嬉しいですね。
こちらは星ヶ丘先生の声優さん。今日も出てましたねってご自身でアフレコ参加してるじゃないですか!という風にいうのは無粋ですね。
次は帰蝶さんと吉乃さんを自宅マンションに連れ込んでの入浴です。これは原作2巻でもある話なので外せない部分でしょう。AT-Xで視聴できる方は必ずそちらがお勧めです。まぁその他の視聴方法だと発光しまくりなんでしょうね。これは仕方ないですけど。
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