【人気商品】Amazon Fire TV Stick 4Kのレビュー!

amazon fire tv stick 購入品のレビュー
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どうも、おくちでです。

たまにはレビューでも料理関係ではなく、お勧めしたい愛用品を紹介しようと思います。

この商品は私がamazonカスタマレビューにおいてトップレビューを頂いている商品となります。商品紹介後にはレビュー投稿で気を付けている点をメインに解説をしています。ランキング上位を狙いたい方や、参考になるが欲しい方、あれに招待されたい方は目を通してみてください。

おくちで
おくちで

残念ながらアルゴリズムの変更によってトップレビューから陥落してしまいました。

Fire TV Stick の紹介

新登場 Fire TV Stick 4K – Alexa対応音声認識リモコン付属

昨年12月上旬に発売された fire tv stick 4K

この新型fire tv stickはとても良いもので、この前世代(第2世代)ではできなかったテレビのオンオフや音量調整ができるようになっているんです。その程度?と思われるかもしれませんが、これは結構重要な部分でして、便利な世の中になったといってもリモコンが氾濫して使い分けなくてはいけないとなると非常に面倒です。

おくちで
おくちで

HDMIで接続をすれば使用しているテレビのリモコンでfire tvの操作もできるのですがイマイチ使いにくい。かといってfire tvのリモコンだけではテレビの操作ができない。2つを使い分けるのは面倒。

第2世代までの流れとしては

  1. TVの電源をTVのリモコンで入れる
  2. TVの入力切替をTVのリモコンで行う
  3. fire tv のリモコンで操作

という流れでしたが、第3世代である現行モデルからは上の1と2の工程をfire tvのリモコンのみで行うことが出来ます。これはストレスフリーでとても良いです。また音量の変更もできるようになったのも良いところです。TVのリモコンと違い、BTで接続されていますからテレビに向ける必要もないですからBTが届く範囲ならどこを向けていても操作可能です。

テレビのオンオフと音量は赤外線らしいのですが、使用する上でテレビに向ける必要はなかったです。実際背中にリモコンをもっていってテレビと反対方向に向けても音量の調整はできています。

また第3世代のリモコンは電池の持ちが格段に良くなっており、前モデルまでの異常な消費がありません。ここは個体差がありますが早いと1ヶ月もすれば電池切れを起こしていたリモコンもありましたから改善された部分です。ただし電池のカバーが外しにくいところも若干は改善がされていますが、基本的には外しにくいことには変わりないです。あくまでも少し改善がされたという具合でした。

おくちで
おくちで

たかがリモコンと思う部分ですが、かなり重要な部分であってこれ一つで完結できるという事は何よりもありがたいお話です。

この新型リモコンは単体でも販売しており、第2世代であるfire tv stickと販売が終了したfire tv 4kにも対応をしています。私は後者の4kタイプを所有しており、新しくリモコンだけ買い直したくらいです。それくらいに便利!

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Alexa対応音声認識リモコン(第2世代)

リモコンだけも売っています。第2世代のfire tvを使用している方で音声認識やテレビの操作ができるようにしたい場合は上の商品を購入して機器登録すればOKです。ちなみにわかりにくいのですが、音声認識対応リモコンはリモコンとして第2世代となっています。fire tvの世代とは表記が異なるのでご注意ください。

新登場 Fire TV Stick – Alexa対応音声認識リモコン付属

こちらは第2世代のfire tv stickに音声認識の第2世代のリモコンをセットにした商品。

この第2世代、4K表記なしのfire tv stickは4K映像に興味がない方向けです。テレビが対応をしていないとかそういう場合にも良いです。若干CPUの力不足があるので、スクロール選択の際に表示が遅くなったり、引っかかる感じが出てしまうのですがこの機種にしかない最高の利点が存在します。

スマホのミラーリングができます!
妻

これがあるから第2世代は手放せません!

この機種だけなんです。ミラキャストを使ったミラーリングで、you tube等の映像をそのままfire tv側に出力してTVで視聴することが可能。fire tvに用意されているアプリでyou tubeの視聴が非常に手間がかかる上に操作しずらいので、手慣れたスマホからできるのは最大のメリットです!この機能はfire tv 4k以降からなくなっている機能なので、今でも第2世代のfire tv stickが重宝されているのも納得できる理由です。

外部動画サイトをよく視聴するよという方にはこちらの方をお勧めしておきます。

紹介した商品のトップレビュー状況

最初に紹介をしたfire tv stick 4Kですが、これの商品ページ下にあるカスタマーレビューの一番上にくるトップレビューは私です。(2019年4月17日現在)

というか、この商品のレビュー投稿ができるようになってから常にこの位置にいます。

2019年5月に長きにわたってトップに君臨していましたけど陥落しました。

こちらの第2世代の音声認識リモコントップレビュー上から2番目です。(2019年4月17日現在)

こちらも同じく陥落。アルゴリズム変更というよりは個人的な制裁っぽい気がします。

第2世代のfire tv stickは圏外。(たぶんレビューが削除されていると思います)

削除されているレビューはともかくとして、上2つはどのようにしてその位置にいるのかの解説をしていきます。

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トップレビューになるには?

先に断っておくのですがamazon内の基準がありそれは公表されていません。

あくまでも体感的な意見になることを前提にお話をしていきます。

商品の購入者の対象を絞る

fire tv stick  4kはamazon内でも売れ筋の商品であり、利用者も多く買い替えやリピーターの方が追加で購入したりする製品です。

つまりは新規の方は思ったよりも少なく、購入者=prime会員がほぼ決定的です。prime会員でないのにfire tv持っていたらおかしいとは言いませんが、メリットがほぼないですから。

この時点で注目するのは買い替えの人です。なので従来品と比較して良くなった点を書くことが重要な要素となります。

その為、私はこのレビューの出だしにおいて

※レビューの二次使用の禁止に該当したため当枠内のコメントを削除しました。

この内容を記載しています。自分が今までも使ってきたユーザーですよという表示です。自分が不満だと思った部分が解消されてますよという部分を書くことが大事です。

この表記はリピーター以外にも新規の方に関してのアプローチもあります。

「複数台使ってきたから比較して一番いいものを教えてくれるかもしれない」という所ですね。

おくちで
おくちで

結局は全部に向けてとなりますけど、難しいことは書かないというのが鉄則です。

商品の特徴を理解する

当たり前ですが、レビューは使った上で書きます。

一時期某ECサイトではやった「到着するのが楽しみです☆5」は最悪というか害悪でしかないわけなので、こういうレビューはもってのほかです。なので梱包が良くなかった、箱が変形していたという商品の使い勝手以外の部分も良くないです。書きたくなる気持ちはわかりますけど。

fire tv stick 4kの場合従来品と何が一番変わったのかを伝えるのが大事だと考えました。

その大事な部分はタイトルに表記することで明確にします。

※レビューの二次使用の禁止に該当したため当枠内のコメントを削除しました。

このようにしています。

「リモコン一つで全て賄えました」

これは買い替え向けの方への書き方です。商品説明を読んできて、実際にその通りなんだなと思ってもらうことが出来ます。読んでない方にも「何が理由で全て賄えたんだ?」という探求心を抱いてもらうこともできます。

ちなみにこのレビューは初投稿の際に幾分か違ったことを書いたら、個別コメントで指摘がありまして訂正をした経緯があります。読んでいる人は読んでいるというのがわかる部分となりますので、間違えた場合は素直に訂正とそれを表記することも大事です。

追記部分に関しては後述します。

タイトルで含みを持たせた部分を解説する

この場合は何が理由でリモコン一つで賄えたのかです。

箇条書きにして伝えたいポイントを明記していきます。良かった点、気になった点をそれぞれ書いていきます。

悪い点は☆5のレビューなので表記としてはふさわしくないですから避けておきます。

またこれ以外の部分として今回は

※レビューの二次使用の禁止に該当したため当枠内のコメントを削除しました。

こういう事情もあったので書いておきました。

おくちで
おくちで

amazon商品は紐付けがされているから接続するだけという認識が増えていますが、たまにはそうでもないときもあるよというバージョンです。

妻

まっさらでも紐付け簡単だから良いよね!

レビュー投稿の時期が重要

今回のfire tv stick4kの場合、発売2カ月前から予約の受付をしていました。

長期にわたる予約期間となりますが、実際発売されてレビューを読んでから買うという方が多いのがamazonユーザーには多いです。レビュー待ちの方が多数いると予想される商品は、レビューを投稿するスピードも重要視する部分です。

現時点においてトップレビューに位置する私のレビューを今書いたとしたら、トップレビューの位置には持ってくることはできません。今回のタイムセールブーストが出来たのも早期にレビューを投稿してトップに君臨していたからという事実があります。

しかし発売日に投稿(fire tv stick 4kは発売日には投稿できませんでした)するとなると、内容をしっかりと判断して書くことが出来ない場合も多いです。使っていく上でああでもない、こうでもないという部分が出てくる場合があります。検討中の方が知りたいであろう情報を早期に理解し選別しておくことが大事となります。

現在のレビューの場合新規投稿をした場合にも上位に掲載される場合があります。昔は完全に埋もれていましたが、この辺りの条件は常に変更されているので後から書いたから絶対にダメというわけではありません。

おくちで
おくちで

逆に昔トップだったのに降格させられたというレビューも多々あります。

☆の数

これは完全に体感ですが、同内容で☆5と☆4に分けた場合☆5の方が上位に来ます。

当たり前ですけど☆1のレビューを読んで参考になっても、その後に購入されるかは別の話となります。☆1のレビューは基本的に共感を求めるレビューとなりますのであまり使用をしないほうが賢明です。☆1の商品ならむしろレビューしないほうがマシという考えもあります。

ただしトップレビュー扱いになるかは別の問題なので、☆1でもトップレビューになっているものはたくさんあります。

ただランキングに関しては別の話です。非参考ボタンがない現状、ランキングアップのためには☆1の共感レビューもありとなっています。(お勧めはしません)

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追記、加筆修正の注意点

先に断っておきますが、この加筆修正はトップレビュー表記の状態で行うとレビュー掲載順序が最後方に落ちます。しかし一定時間を経過するとまたトップレビューの位置に戻ります。

この明確な基準は明らかになっていませんが、昔は掲載順序は変わらなかったのでバンバン修正していました。ここは一回書いたものに関しては責任持ちましょうねだと思っています。

この加筆修正は私はよく行いますが、追記した日付をどこかに記載しておいた方が良いのかなと思います。そうすると使い込んで分かった部分なんだなと読み手に伝えることが出来るからです。

写真は必要か?

物による。としか言えないです。

以前fire tv 4kをテレビに接続した裏側の状態を写真に撮ってレビュー投稿をしたら掲載不可のメールが来ました。これはおそらく掲載されたくないのでは?という部分だったからだと思います。同内容で写真なしにしたらレビューは投稿できましたので、そこに引っかかったのでしょう。もしかしたら写っている他のものが問題だった可能性もありますけど。

ただ写真投稿は新規にしても追記にしても審査が入るので反映されるまで時間がかかります。必要だと思えば写真の投稿をすればいいと思いますが、何でもかんでも写真を付けて投稿する必要はないと思っています。写真をつけることでレビューの信ぴょう性が高まるなら有りですが、梱包の悪さを写真に撮るのはまた違う話です。

まとめ

amazon の場合、レビュー投稿による売り上げ貢献があるとamazon vineという招待プログラムが来る場合があります。明確な基準は当然非公開ですが、amazonで購入しレビューを投稿してそれが貢献されているものであることが絶対条件なのは言うまでもありません。

amazon vineに関しては細かく説明はしません(できません)が、それを目指しているという方は意外と多く、ブログ内でチャレンジをして記事にしている方がたまにいらっしゃいます。どの方も途中で挫折して企画がとん挫していますけど、狙ってできるものではないという事は先にお伝えしておきます。

レビュー投稿に関しては他者からの共感、つまりは自己顕示欲や自己承認欲求が高い場合(私の事です)にはとても面白いものだと思います。それに続くランキングもありますしね。

ランキングを上げるためにエアレビューを書いたり、☆1で叩きたい商品があったからレビューするなどは言語道断です。ただの営業妨害であることを認識しましょう。

長くはなりましたが、今回はfire tv stick 4Kのレビューを元に、自分がレビューをする上で気にしていたり、注意していたりする点を挙げてみました。

おくちで
おくちで

少しでも参考になったら幸いです。

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