どうも、おくちでです。
前回というかつい先日行ったばかりのGOSSO。
結果としてはイマイチでして
なんかこう、GOSSOに期待しすぎていたのかな?と思ってしまうような結果でした。しかし他の使用者の方の写真や動画を見るとこれがただの失敗であることに気が付くのは時間の問題でして、1週間くらいの期間を空ければ2回目をやっても良いかな?と勝手な判断をして2回目をやってみました。というか1週間経過していないのですけどね。

ぞわぞわするくらいの鼻毛が見たいんよ

風邪ひかないようにね
2回目のGOSSO
さて、GOSSOは2回目ですけど気になる部分としては1回目に残ったワックスはレンチンすれば問題なく使えるのか?という点。
こちらが2回目のレンチン前のカップの状態。初回に残ったワックスはすでにガチガチに固まっています。レンチンすればまた溶けて同じように使えるという事ですが、果たして本当なのかどうか?ここは気になる部分ですね。
レンチンして問題なく使えるようになったとしてもワックスの量が足りないかなと思ったので、ワックスビーズを適量追加。目分量でざらっと入れてしまうだけでOKです。
今回はこれを600Wの3分10秒加熱して鼻にぶち込みます。前回の失敗点はワックスのレンチンが終わった後に1分混ぜろという説明書通りに混ぜていたら温度低下が酷くてワックスが鼻毛を巻き込まずに硬化してしまったことがあります。
なので今回はレンチン後の写真は撮らず、鼻に即ぶち込む具合にしました。
初回の残骸があっても問題なく溶けますし、2回目に追加したワックスビーズと混ぜても何の問題もありません。悪臭が発生することもなかったですし、ワックス自体は残っても何の問題がなく、2回目の利用をしても大丈夫といえます。

それよりも、この日のために鼻からちらつく鼻毛を抜かずに我慢してきたのだ
2回目のGOSSOの結果 ※閲覧注意
先に述べておきますけど、今回は見る人によっては気分を害する可能性がありますのでここから先はGOSSOの力を知りたい方だけがご覧になってください!

くどいようですけど、ここから先は自己責任でご覧になってください。

逃げるなら今ですよー
(知っているか?、大魔王からは逃げられない)
大したことないって?角度を変えてもう1枚。
あ、なんか鼻く〇ついてない?とかいう所も気になりますね。
どっちが右で左かは忘れましたが、片方は強烈に抜けているのが一目瞭然化と思います。初回の情けない抜け具合と比較をすると雲泥の差。
今回の注意点は
- 温度低下が起こる前に鼻に突っ込んだ
この1点だけです。
しっかりと鼻毛を巻き込んで硬化していますので、硬化後に引き抜こうとしてもなかなか容易には抜けません。ミチミチっと音を立てるかのように真下に引っ張ることでこのような結果となりました。涙が出るというほどではないですけど、勢いよく引き抜くと粘膜の弱い方だと出血すると思います。
抜けた後に鼻の穴を鏡で確認しましたけど、結局鼻の奥にはワックスが届きませんから鼻毛が全てなくなるわけではありません。あくまでも鼻の穴の前の方、鼻から飛び出るような部分だけを集中的に抜くという感じ。なので余程のやり過ぎでもない限りは風邪を引くところまではいかないのではないかな?というのが個人的な見解です。
ただ半日くらいはワックスで引き抜いた鼻毛の毛穴あたりがなんかじんわり痛みを帯びているというか、若干の違和感を感じます。これが翌日も響いていたり風邪の原因にならなければ良いのですがというところなので、要経過観察という所でしょう。
2回目のGOSSOを終えて
結論を先に述べておきますと、この抜け具合なら満足です。
明らかに鼻から突出する鼻毛は無くなりましたし、何よりもワックスに巻き込まれた鼻毛を見るのが壮観です。

臭いものに限って匂いを嗅ぎたくなったりするようなあの感覚があります。
使用者でもない場合には見たくもないですし、興味のない汚物みたいなものですけど利用者としてはこれは嬉しい結果となっています。
是非記録に残してほしいと、子供の寝かしつけをしている妻にLINEで画像を送ってみると

汚い!
という叫び声が聞こえてきましたので、なかなかの結果になったものと思われます。
3回目は鼻毛の生え方を確認してから行いますので9月に入ってからの予定です。一応2回目の段階ではGOSSOは十分ありだなという感想です。気になる方は使ってみてください!
3回目のGOSSO
約1ヶ月の期間を空けて3回目のGOSSOをやってみました。
3回目ともなると慣れたものでササっとできるわけですけど、1ヶ月ほど期間を空けるとこの程度でした。少し鼻毛が出てるかな?くらいに感じていましたけどこれですっきりです。これで3回分のお試しは終了してしまいましたけど、続けてこのブラジリアンワックスでの鼻毛脱毛は続けてみたいと思っています。
コメント